• 2017.06.01 USPに基づくスピーチライティングのサービスを開始。
  • 2017.06.01 「どんどん先が読みたくなる ものがたり社史」のサービスを開始。
  • 2016.11.01 社長の頭の中を言語化・体系化・物語化するサービスを開始。
  • 2016.04.01 検定コンテンツの提供を開始。
  • 2015.10.01 ネットが苦手な経営者向けWEBセカンドオピニオンサービス提供開始。
  • 2015.04.01 【セカンドオピニオンサービス】導入コンサルティング開始。
  • 2015.02.15 機能性表示に関する相談受付開始。
  • 2014.08.15 薬事法改正に向けた商品開発サポート開始。
  • 2014.08.01 ふるさとコスメ、ご当地サプリのマーケティング支援を開始。
  • 2014.07.01 リピート通販用商品開発・マーケティング事業に着手。
  • 2014.06.01 プロデュースした電子書籍2冊出版。
  • 2013.10.01 2014年版ネットショップ「本店」強化プログラム受講受付開始。
  • 2012.10.08 「日本一わかりやすいUSPづくりの教科書」制作開始。
  • 2012.07.01 WEBサイト取扱い件数、650件突破。

「日本一わかりやすいホームページづくりの教科書」現場を知らない専門家や技術者が書いた市販本とは、ひと味もふた味もちがいます。

今や“ネットショップ戦国時代”。どんなにSEOやリスティング広告によって集客しても、コンテンツがしっかりつくり込まれていなければ勝ち抜くことはできません。
USP(独自の”強み”と”想い”)を構築、第一人者としてのコンテンツを蓄積し、着実な成長に結びつける。小手先のテクニックとは一線を画した、王道のメソッドを学んでみませんか。

広告制作会社・WEB制作会社経営25年のキャリア。ノウハウを凝縮した実績あるメソッドを学びませんか。 解説ページへ

なぜ、ほとんどのネットショップが伸び悩むのか?

ネットショップの売上を伸ばしたいがどうしたらいいかわからない、と悩んでいる経営者のほとんどは、ネットショップだけの問題ではない根本的な問題を抱えています。それがいわゆるUSPの欠如です。

このような経営者はネットショップで失敗しているだけでなく、他の事業や実店舗でも思ったような成果をあげていません。それは何故か?自社のUSPを知らないままに広告や販売促進の企画を立案しているからです。どんなにSEOをがんばっても、デザインを工夫しても、USPがなければユーザーには何も伝わりません。
では、USPとは何か?

知らないでは済まない経営の常識「USP」とは?

USPとはUnique Selling Proposition(ユニーク・セリング・プロポジション)の略。

企業や商品の“売り”となる独自の訴求ポイント=強みと想いのこと。家づくりで基礎の手抜きほど恐ろしいものはありませんが、ネットショップで“基礎”にあたる部分がUSPなのです。レストランにたとえれば、その店でしか味わえないメニュー。顧客に「選ばれる理由」です。既に持っているのに気づいていない場合もあれば、今はないがちょっと工夫すればできあがる場合もあります。

断言します。USPのないネットショップは、100%うまくいきません。仮に成功しているように見えても、それは“砂上の楼閣”にすぎません。

ネットショップの必勝策“第一人者戦略”とは?

今や“ネットショップ戦国時代”。どんなに見込み客を集めても、コンテンツに説得力がなければ売上をあげることはできません。

USP(独自の”強み”と”想い”)を構築、専門家の立場から優良なコンテンツを蓄積し、ユーザーの支持を集めながらファンを増やしていく。そんな着実な成長を生み出すには、第一人者としてブランディングする戦略が必須です。

では、その戦略目標にたどり着くための近道はどこにあるのでしょうか。

まずは「本店」。成長を支える足腰を鍛えることから。

ユーザーの商品を選ぶ眼も厳しくなり、集客も成約も難易度が高まる中で、売上アップには販売チャンネルを増やして多店舗で運営するのが必須・・・

これからはソーシャルメディアの時代。新規客を増やして、ファンを育成し、密なコミュニケーションをとることが売上アップにつながる・・・

このようにネットショップの売上げアップを図るために、楽天市場等の支店を増やすことに躍起になったり、ソーシャルメディアの効果が喧伝される中、やみくもにFacebook等に大きな時間を割く企業が増えています。いずれの方策も一理ありますが、「そのように運用してみたが、手間がかかる割には売上はさほど伸びていない。FacebookやTwitterも面倒な割には、なかなか売上が伸びてこない」といったような疑問や不満の声が聞こえてきます。どこで計算が狂ってしまったのでしょう。

原因は、ネット通販の核となる部分を固めないで、目の前の結果を求めて先走りしたことにあります。その核となるのが言わずもがな「本店」であり、その成長メソッドが“第一人者戦略”なのです。本丸が脆弱な体制では前線で勝ち抜くことはできません。

本店を強化する、立て直すということは、単に本店の売上げを増やすということにとどまるものではありません。それは、ショップや商品のいわゆるUSPやコンテンツを改良し、何をどのように発信していけばよいのか、コミュニケーション活動の根幹をつくるということに他なりません。

たとえば、Facebookで何を投稿すればいいのか、YouTubeにどんな動画をアップすればいいのか、あるいは楽天市場の支店はどのような展開をすればいいのか、その都度悩むことなく、正しい方向性を見据えながら進むことができるようになります。本店を見つめ直すということは、自然に御社のネット通販全体を底上げすることになり、事業のエンジンをよりパワフルにつくりかえるということになるのです。

何が本当に重要で、どんな手順で成長のシナリオを描けるのか、ネット通販の「核心」を集中的に学びたい。そして、学びの成果は会社の財産として残したい。そんな経営者に、この超実践的コンサルティングプログラムをおすすめします。

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